自己紹介

プロフィール

名前:Heinz(ハインツ)
生年月日:1987年晩秋
出身地:東京都
血液型:AB型
家族:妻、チワワ

職歴

2008年 公認会計士試験合格
2010年 大学卒業、某大手監査法人に入所
2017年 マネージャー昇格
2019年 中小の会計コンサルに転職、某非上場企業の連結決算支援業務に従事

投資遍歴

2012年 監査法人勤務のため株取引ができないことから、FXに挑戦。初めてのポジションとしてUSD/JPYをショートした直後に米国雇用統計で相場が大きく動き、5分で15万円を失う。その後1,2か月かけてスイングトレードで取り返す。その後も取引を続けるも、年間では4万円のマイナスに終わる。

2013年 引き続きFXに夢を見てインヴァスト証券のシストレに手を出すもうまくいかず。年間21万円のマイナス

2014年 ウォール街のランダムウォーカー敗者のゲームを読み、インデックス投資を始める。しかしこの時点ではまだFXを並行して継続。円安相場は相変わらずで好調。南アフリカランドのスワップポイント稼ぎも始める。年間で135万円のプラスを記録し、完全に勘違いする。

2015年 FXでは円安進行がストップしトレーディングではさっぱり勝てなくなってしまったため、南アフリカランドのスワップ稼ぎに特化。しかし夏場から急速にZAR安が進み、含み損が恐ろしいペースで拡大。過去最安値まで耐えられる計算でポジションをとっていたがこのままではそこも突破される可能性が高いと考え、年末に泣く泣く損切。年間で296万円のマイナスを記録しFXからの撤退を決意。ちなみに損切りしていなければその後全財産が吹き飛んでいたので、損切りできた自分を褒めたい。また、インデックス投資はコツコツと継続。この頃ビットコインに興味を持ち、BTCとXRPを少しだけ購入。

2016年 インデックス投資は引き継ぎコツコツと。一方でFXの代わりになる投資商品を求めて日経平均オプションに手を出すも、勝てるイメージが沸かずすぐに心が折れる。日経平均先物の情報商材を購入し寄引トレードに挑戦するも惨敗。情報商材やシグナル配信なんて碌なものではないと身をもって学んだ。諸々含めて年間で66万円のマイナス

2017年 ようやくインデックス投資に専念。すると相場も勢いづき、FX等の累計損失をカバーするほどの含み益を得る。さらに年末に仮想通貨が爆騰してニヤニヤが止まらない。

2018年 新たにNEMとIOTAを少額買い付けたところでコインチェック事件&仮想通貨バブル崩壊で真顔に戻る。それでもBTCとXRPが大きな含み益になっているので、引き続き長期保有を継続。今年もインデックス投資に資金を流し込み続ける。

2019年 転職時に振り込まれた退職金をインデックス投資にそのまま放り込むしたこともあり、運用資産残高は順調に増加。

2020年 インデックス投資がだんだん退屈になってきてしまい、サテライトとして米国株投資をスタート。こちらはあくまで趣味程度とし、引き続き資産運用の中心はインデックス。

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